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いつかの夜、雨の御堂筋を泣きながら、歩いた。傘も刺さずに、雨の中、ひとり。




大切にしてくれる場所や人は、やっぱり大切にしたい。上手くできへんこともあるけど、あったけど、やっぱり大切にしたい。


何のせいにもせえへん、自分のせいやから一生抱えて生きていくんや。逃げたいなんて、もう思わん。
後悔も罪悪感も全部消さんでいいし、消えんでええねん。うちは苦しくなって苦しくなって、忘れんかったらええ。

いっぱい逃げたしいっぱい傷つけてきた。

自分のためにしか生きてこんかったなあ。そういうのん、もう、おわり。



死ぬまで、深い愛がある人でいたい。










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そんなに自虐的にならんでも
ええとは思いますが、ゆうみ
さんの考えも一理ありますね。

「おふくろさん」ではないです
が、傘になってあげたいです。
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